☆コンテナハウスをご存じですか デメリット編『『ハウスドゥ倉敷駅東』
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コンテナハウスのデメリット |
| コンテナハウスには、メリットだけではなくデメリットも存在します。 |
| 代表的なデメリットは以下の2つです。 |
| 1.熱がこもりやすい |
| 2.ある程度の広さがないと設置できない |
| デメリットも把握したうえで、コンテナハウスの利用を検討しましょう。 |
| 1.熱がこもりやすい |
| コンテナは鉄でできているので、熱が伝わりやすいという特徴があります。 |
| 通常の建築物よりも熱がこもってしまうと考えておきましょう。 |
| ただ、コンテナハウスを住宅や部屋として使用する場合は断熱材工事をする |
| 場合がほとんどなので、このデメリットはそこまで気にしなくても大丈夫です。 |
| 断熱工事をしていない倉庫などを利用するときは、内部の温度上昇に気を |
| 付けましょう。 |
| 2.ある程度広さがないと設置できない |
| コンテナハウスはある程度広さがある場所にしか設置できません。コンテナ |
| はすでに鉄の箱として完成しており、解体できないからです。 |
| コンテナがそのままの形で通れる空間があるところを設置場所に選びましょう。 |
| また、入り組んだ住宅街などは大型トラックが入れなかったり、設置時に |
| クレーンが使えなかったりもするので注意が必要です。 |
| コンテナハウスは何年使えるの? |
| コンテナハウスの耐用年数は、具体的には定められていません。ですが、 |
| 建築用コンテナを使ったコンテナハウスなら50年ほどはもつといわれています。 |
| コンテナハウスは鉄でできているので、鉄筋住宅と同様に耐震性・耐久性に |
| 優れているのです。 |
| とはいえ、内装や床などの木材を使う部分は、耐用年数が短いといえます。 |
| 数年に1度はメンテナンスを行う必要がありますね。 |
| また、海岸沿いなどの塩害が多い地域では耐用年数が短くなりがちなので、 |
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心得ておきましょう。
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